これまでに |

2018.08.07

お客さんから言葉をもらい、自然と涙が出てきたことが二回だけあります。一度目は大学院で研究員をしている頃の仕事で、担当者の方の涙にもらい泣きして、。二度目は最近で、新たに始まったプロジェクトのお客さんのメールで(まだデザイン提案もしてないのに汗)。手助けをするために自分たちがいるはずなのに、逆に、お客さんの言葉にやさしく背中を押され、ぼくらが救われています。良い商品ができるための素地は充分というほど用意してもらってます。あとはぼくらの頑張り次第。いっそう気持ちが入りました。